なにか新しいこと日記

東京在住、30代。新しいことにトライした日々の記録です。

住民税の通知が来ないので、区役所に電話しちゃいました。

失業してフリーランス開業したジョヴァンナです。

2016年6月15日昼前、区役所に電話して確認しました。

「13日月曜日には全員の方に発送しています。もう届いた方もいれば、まだの方もいるかと思います」
結果、6月15日の午後届きました
 
【目次】
 

住民税の金額がやっと判明!

給与から天引きされている方には関係のない話ですがそれ以外の人の納付開始って大抵は6月30日なんです。(自治体によります。)
金額が大きいので早く正確なところを知りたかった。
勝手に所得税の「倍額」を想像していたところ、通知を見るとそれよりもさらに数万円高額だったため、脱力…。
 
次回に備えて、税金についてはもうすこし勉強したいと思います。そもそも基礎控除の金額に差がある(所得税の控除のほうが大きい)ってことに今回始めて気づきましたよ。
 
それにしても、税金の計算方法なんて税理士でもない限りくわしくは知らないんだからもっと早く 知らせてもらいたいです。
 
理想としては、1か月前に知らせて欲しい。
それが無理でも6月に入ったら即座に処理して10日頃までに発送するように努力して欲しい。
(世の中サラリーマンが多数で、自営でもすごく儲かっている人は税理士を入れているから役所の通知が遅くても誰も怒らないのでしょう。)
 

ヤフー知恵袋によれば、いちばん遅くて6月20日が期限

 
税法では納税通知書は遅くとも納期限前10日までに納税者に交付しなければならない。
となっています。
殆どの市では6月末が第1期の納期限です。
ですから遅くても今月20日頃には届きます。
住民税の納付書や金額の決定通知っていつ頃届くんでしょうか??? - ... - Yahoo!知恵袋
 
上記のような回答をヤフー知恵袋で見つけました。
 
毎回この書類の遅さにはイラっとさせられます。
天引きされる年以外は、毎年「住民税通知 遅い」とかでGoogle検索してる気がする。だので、こちらに覚書として置いておきます!
 

住民税への備え

今年1月に開業したばかりで「自営初年度はそんなに儲からないだろう」と思っていましたが、半年が経ち働く日数をサラリーマン時代より増やしたこともあって、収入は徐々に増えています。
となればやはり税金に対する備えが必要です。
 
苦しくても、収入の1割ほどを税金用に積立しておかなければと思いました。
以上ジョヴァンナの報告でした。